マジックスパイス 東京下北沢店(MAGICSPICE) | 下北沢駅 | スープカレー | 営業時間、場所、食レポート!

下北沢にスープカレーのお店を集めた人気店、マジックスパイス 東京下北沢店(MAGICSPICE)のレポート記事になります。
ジャンルは「スープカレー」、東京にスープカレーを広める立役者ともなったマジックスパイスは唯一無二の美味しさ。
営業時間、場所、食べた感想を紹介させて頂きます。

1.マジックスパイス 東京下北沢店(MAGICSPICE)

公式HP:http://www.magicspice.net/

オープンは2003年、まだカレー屋がほとんどなかった下北沢にどどんと赤い目立つ外壁でオープンしました。
ボカロPの聖地になったり、色々あって口コミが広がりどんどん人気店となって並びの列も凄くなりました。

マジスパのカレーはインドカレー、洋風カレーといったいわゆる一般的なカレーとは一線を画す、
全く新しいタイプのカレー。しかも世界初のインドネシアカレーそれが「スープカレー」です。
この空間で展開される「食」を中心にしたエンターテイメントの世界…システム、形態、演出、風味、波動…
全てがマジスパオリジナルであり、マジスパの作り上げた宇宙空間です。
そしてこのマジスパがこの世に初めて問い、歴史を創った「スープカレー」は、
今や札幌発の新しい食文化にもなりました。メインカレーの他に多種類のトッピング、
そして繊細且つ深みのある辛さの段階から、お好みの組み合わせをお選びになり、
お客様オリジナルの辛世界を創造する楽しさもマジスパならではの食し方です。
固定概念、既成概念など古いモノサシ を捨て、未知なる辛世界に飛行頂ければ幸いです。

え?スープカレーってインドネシアカレーだったんですか…?※今知った。

■日本では歴史も浅く、多様化した我が国の食文化にあっても、まだまだ使用量の少ない(南国生まれの)多種多様な個性を持つスパイスですが、これほど奥が深くしかも、メカニカルでシステマティックな時代に生きる現代人の健康を手軽にサポートしてくれる食品は他に見当たりません。

■意識と味覚の柔軟性があれば、未知なるスパイス宇宙との出会いのチャンスも広がり、その喜びや驚きを瞬時に、ダイナミックに味わうことができます。同時に意識が覚醒、拡張して現代版ストレスもいつの間にかスッキリ解消。そしてかけがえのない心身の健康も獲得できるでしょう。

■新しい料理や食べ物にチャレンジする時は、描き始める前のキャンバスのように意識も舌も「真っ白」、ニュートラル状態に準備してください。それが感動増幅、ストレートな意識変性するための条件です。

■「医食同源」これがマジスパの永遠のテーマ、座右の銘。毎日の「食」から元気になる。小さな新発見から大きな感動と幸福感を得るためのマジスパからの食提案です。

スープカレーはマジスパから生まれました!!!

 

2.営業時間、定休日は?

営業時間

[月~金]11:30~15:00 17:30~23:00

[土・日・祝]11:30~23:00

日曜営業

定休日

火曜・水曜

3.場所は?

住所

東京都世田谷区北沢1-40-15 北沢ゴルフマンション 1F

マップ

下北沢駅からちょっと離れて、住宅街の入り口という位置にあります。
初めていくとちょっと迷うかもしれません。

4.メニューは?

カレー

チキン 1,000円
ハンバーグ 1,160円
モモ 1,050円
キーマッシュビーン 1,140円
ベジパラコーン 1,030円
ポーク角煮 1,080円
ビーフ 1,160円
シーフード 1,210円
ベジマッシュ 1,100円
気まぐれカレー 時価

カレーを選んだあとは「チキンベース」か「トマトベース」かと選びます。
トマトベースの場合+110円です。
そして辛さによって値段がプラスになります。

覚醒 +70円
瞑想 +100円
悶絶 +140円
涅槃 +200円
極楽 +210円
天空 +220円
虚空 +270円

辛さに加えて具も増えます。
後裏メニューで「アクエリアス」がありますね。
トッピングもたくさんあります。

5.外観は?

写真撮っておらす!すみません!
※次行ったら更新します。
真っ赤な外壁が目印です!

6.内観は?

写真撮っておらす!すみません!
※次行ったら更新します。
異国を感じる店内です。

7.実食!

2019年1月にお伺いしました。

写真見るとまた食べたくなりますね!
癖になる美味しさ、辛さの中に多大な旨味があって本当に美味しいです!